「親戚との食事で飲み過ぎ、カラオケで踊り狂うの巻。」
はまた次回。
ってゆーか、概要は伝わったでしょう。タイトルで。なので、書かないかもしれません。曖昧模糊。
いやいや、それよりも、さらに私の肝を縮み上がらせる出来事が昨晩起きてしまいました。
冷蔵庫を壊したかもしれなかった
言葉がおかしい。
冷凍室を半開きのまま出社してしまいました…。
皆様も記憶に新しい昨日は、各地で35度を超えるという記録的な暑さの日でした。
仕事帰りにスーパーで、夕飯をお刺身にしようか迷うが、半額でも高いので断念。
家にある豚肉とナスをどーにかして、シソとネギでなんかすればいーだろーと、シソとネギを買う。
冷蔵庫の物であり合わせの料理だ!と感動しましたが、シソとネギを買ってるんだから違う。
マツキヨで洗濯洗剤、柔軟剤、食器用洗剤、保冷剤と、あらゆる剤を買い、重くて腹が立つ。
前置きが長い。
そんなこんなで家に着き、暑いだろーなと覚悟して家に入ったけど、あんまり暑くない。
もしやエアコンつけっぱなし??とドアを閉めた瞬間「ピピー、ピピー、ピピー」
とても小さくてか細い音ですが、耳に聞こえたのではなく、脳、いや心臓にズキンと響き、瞬時に「冷蔵庫が開いている!」と分かった。
見ればやっぱり冷凍室がわずかに開いている。ガビ~~~ン。どころの話じゃない!!
犯人は私です。
朝、最後に開けたのは私。全力で私が悪くない言い訳を考えたけど、あるけがない。
強いて言うなら、旦那さんの体型を責めるしかない。出勤時に首に巻く用の保冷剤を冷凍庫から出してあげたから。
でもそれはあまりにもひどい。
でも、怒られるより冷蔵庫が壊れる方が怖いので、すぐに旦那さんに電話して謝りました。
夏に冷蔵庫が壊れるのは、去年経験済みです。最悪です。
旦那さんはものすごく驚いて、怒ったというかがっかりされて、ひとしきり文句を聞いたので、じゃあねと切りました。
どーなったかは次のお話で♪
今日はゴシガル!!早く帰らなきゃ!